[2014年度業績一覧]

[国際会議,ワークショップ]
H.Miyazaki and M.Kameda, "Super resolution from a single image based on total variation reguralization," Proc. of ICISIP2014, GS6-2, pp.204-208, 2014.09.

H.Tsurusaki, M.Kameda and Prima O.D.A., "The optimum frequency band partition based on Kullback-Leibler divergence in subband image coding," Proc. of ICISIP2014, GS10-4, pp.336-340, 2014.09.


[国内研究会,講演会]
松田浩一, "プログラミング導入としてのアルゴロジック2の活用事例", 日本図学会, 東北支部2014年度第1回講演会, 2014.06.

鶴崎裕貴, 亀田昌志, Prima O.D.A., "Total Variation正則化を用いた単一画像の超解像〜テクスチャの鮮明化による画質改善", 映情メ学技報, AIT2014-105, pp.13-16, 2014.08.

川村和也, 亀田昌志, "局所特徴の保存に着目したICAとDCTの組み合わせによる新たな静止画像符号化方式", 映情メ学技報, AIT2014-108, pp.25-28, 2014.08.

宮崎春彦, 亀田昌志, "確率分布の類似性に基づいた画像のサブバンド符号化方式における最適な帯域分割", 映情メ学技報, AIT2014-110, pp.33-36, 2014.08.

松田浩一, "プロジェクト演習〜3学年混成チームによる問題発見・解決の継続的取組による効果〜"(招待講演), 東北経済産業局 社会人基礎力研修会 in 仙台, 2014.09.

工藤喬也, 松田浩一, 中里利則, "和太鼓リズムにおけるズレ提示システムの有効性の検証", 日本教育工学会, 第30回全国大会, 2a-023-06, 2014.09.

川村和也, 亀田昌志, "ICAとDCTを併用した静止画像符号化方式におけるICA基底関数の選定", 2014年画像符号化シンポジウム(PCSJ2014), P-2-15, 2014.11.

鶴崎裕貴, 亀田昌志, プリマ オキ ディッキ アルディアンシャー, "超解像による拡大画像の鮮鋭度に対する客観評価手法の提案", 2014年映像メディア処理シンポジウム(IMPS2014), I-4-12, 2014.11.

川村和也, 亀田昌志, "JPEGの性能改善を目的としたICAに基づく重要基底関数の決定", 信学技報, IE2014-103,pp.75-80,2015.3.

松田浩一, "プログラミング導入としてのScratchの活用事例", 日本図学会, 東北支部2014年度第2回講演会, 2014.12.

松田浩一, "プロジェクト演習〜3学年混成チームによる問題発見・解決の継続的取組〜"(招待講演), 盛岡工業クラブ第83回定例懇談会, 2015.03.

中屋敷恒, 松田浩一, "複数筋電位の可視化による重筋作業分析についての一検討", 人工知能学会,身体知研究会, 第21回研究会, SKL-21-01, pp. 1-6, 2015.03.

荒井克仁, 松田浩一, "歩行のテンポに着目した角速度による歩行の安心度測定法", 人工知能学会,身体知研究会, 第21回研究会, SKL-21-02, pp. 7-11, 2015.03.

工藤喬也, 松田浩一, "和太鼓におけるリズムのズレ提示法による学習効果の違い", 人工知能学会,身体知研究会, 第21回研究会, SKL-21-04, pp. 16-23, 2015.03.

佐藤圭,亀田昌志, "ケプストラム解析を用いたJPEG符号化画像における視覚的妨害の推定", 情報処理学会第77回全国大会, 5ZG-01,pp.2_551-2_552,2015.03.


[各種補助金・助成金]
松田浩一(研究代表者), "郷土芸能伝承のための「身体知」「印象」の抽出・可視化に関する研究", 科学研究費補助金 基盤研究(C), 2014〜2016.

亀田昌志(研究代表者), "ユーザの嗜好を反映できる高画質・高品質画像表示装置の開発", いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター研究費.